2015年11月10日火曜日

【衝撃】屋外レストランで隣り合わせた女性二人が偶然にもそっくりだった!

最近、Twitterで飛行機に偶然隣り合わせた男性が自分とそっくりだったというツイートが話題になっていますが、実は最近、わたしも同じような体験をしました。

青山のcommune246で行われていた「青天の霹靂」へ行った際、偶然隣席と後席に座っていた女性二人が、わたしの持っていたサウンドトランクに反応してくれたのですが、その二人が何とそっくり! デート中のお互いの彼氏も驚いてました。








サウンドトランクがもたらした奇跡で、まさに“青天の霹靂”の瞬間でした。こうした現象をドッペルゲンガーというそうです。ただし、ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしないとのこと。

わたしは、二人に許可をもらって写真を撮ったのですが、その際に会話してますので、もちろん超常現象ではありません。

もしかして双子がダブルデートしていた?とも思ったのですが、本人同士と彼氏同士の驚きぶりを見ると、とてもそうは思えません。

まさにサウンドトランクがもたらした奇跡の瞬間です。サウンドトランクを机の上に載せていなければ、この出来事には気がつかなかったと思います。

Twitterに投稿された飛行機の男性二人は笑ってますが、私が撮った写真の女性二人も楽しそうに笑っています。自分の分身といってもいいくらいにそっくりな人は世界に3人いるといいます。もしそのなかの一人と出会えたら、きっとこのように笑ってしまうのかもしれません。

※サウンドトランク=Soundtrunk *商標出願中

2015年11月9日月曜日

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 08

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 07

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 06

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 05

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 04

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 03

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE"  1992.6.20 at Tokyo P/N 02

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 02

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 01

1992年6月20日(土)に今はなき汐留の東京パーン(生活実験劇場)で行われた、オーネット・コールマントリオのライブ映像です。オーネット・コールマンは、2015年6月11日に85歳で亡くなりました。その追悼の意を込めて、長らく秘蔵していた貴重な映像を世界初公開することにしました。

映画「裸のランチ」の公開前に、オーケストラパートの作曲を担当したハワード・ショアが持参した16chマルチトラックテープをTokyo P/N会場で再生し、その音源に合わせてオーネット・コールマントリオが即興で演奏するというもの。

ステージ背後に設置した大型の3面スクリーンに、「裸のランチ」の映画シーン、ウィルアム・バロウズのドキュメンタリーフィルム、オーネット・コールマントリオのライブ映像をカットアップして生中継するという、凝りに凝った演出が施されました。映像は荒くて見づらいものですが、少しでも多くの方にオーネットの偉業を知っていただけたら幸いです。