2015年11月30日月曜日

サウンドトランクのタグライン投票を実施中!

サウンドトランクのタグライン(ロゴの下に入る言葉)を考えました。
あなたなら、どのタグラインを選びますか?
投票によって支持されたタグラインを参考に、サウンドトランクのステッカーを製作する予定です。
ぜひ、あなたの一票をお寄せください!









※サウンドトランク=Soundtrunk *商標出願中

2015年11月10日火曜日

【衝撃】屋外レストランで隣り合わせた女性二人が偶然にもそっくりだった!

最近、Twitterで飛行機に偶然隣り合わせた男性が自分とそっくりだったというツイートが話題になっていますが、実は最近、わたしも同じような体験をしました。

青山のcommune246で行われていた「青天の霹靂」へ行った際、偶然隣席と後席に座っていた女性二人が、わたしの持っていたサウンドトランクに反応してくれたのですが、その二人が何とそっくり! デート中のお互いの彼氏も驚いてました。








サウンドトランクがもたらした奇跡で、まさに“青天の霹靂”の瞬間でした。こうした現象をドッペルゲンガーというそうです。ただし、ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしないとのこと。

わたしは、二人に許可をもらって写真を撮ったのですが、その際に会話してますので、もちろん超常現象ではありません。

もしかして双子がダブルデートしていた?とも思ったのですが、本人同士と彼氏同士の驚きぶりを見ると、とてもそうは思えません。

まさにサウンドトランクがもたらした奇跡の瞬間です。サウンドトランクを机の上に載せていなければ、この出来事には気がつかなかったと思います。

Twitterに投稿された飛行機の男性二人は笑ってますが、私が撮った写真の女性二人も楽しそうに笑っています。自分の分身といってもいいくらいにそっくりな人は世界に3人いるといいます。もしそのなかの一人と出会えたら、きっとこのように笑ってしまうのかもしれません。

※サウンドトランク=Soundtrunk *商標出願中

2015年11月9日月曜日

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 08

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 07

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 06

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 05

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 04

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 03

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE"  1992.6.20 at Tokyo P/N 02

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 02

オーネット・コールマントリオ "NIGHT AT INTERZONE" 1992.6.20 at Tokyo P/N 01

1992年6月20日(土)に今はなき汐留の東京パーン(生活実験劇場)で行われた、オーネット・コールマントリオのライブ映像です。オーネット・コールマンは、2015年6月11日に85歳で亡くなりました。その追悼の意を込めて、長らく秘蔵していた貴重な映像を世界初公開することにしました。

映画「裸のランチ」の公開前に、オーケストラパートの作曲を担当したハワード・ショアが持参した16chマルチトラックテープをTokyo P/N会場で再生し、その音源に合わせてオーネット・コールマントリオが即興で演奏するというもの。

ステージ背後に設置した大型の3面スクリーンに、「裸のランチ」の映画シーン、ウィルアム・バロウズのドキュメンタリーフィルム、オーネット・コールマントリオのライブ映像をカットアップして生中継するという、凝りに凝った演出が施されました。映像は荒くて見づらいものですが、少しでも多くの方にオーネットの偉業を知っていただけたら幸いです。

サウンドトランクに新しいスピーカーユニットを搭載 -2

サウンドトランクの製品版に搭載予定のスピーカーユニットを、試供品のトランクに搭載しました。試供品とはいえ、アンプも内蔵してますので、普通に使える状態にしてあります。

写真では、実際の大きさがわかりづらいと思いますが、アタッシュケースに奥行きを足したくらいの大きさです。搭載したスピーカーユニットは、国産の10cmフルレンジ2発。出力音圧レベルは90dbあるので、音量不足を感じることはなさそうです。

■スピーカーユニット仕様
インピーダンス……8Ω
最低共振周波数……110Hz
再生周波数帯域……fo~16kHz
出力音圧レベル……90dB
入力…………………10W
重量…………………400g

音は高域から低域までメリハリのあるサウンドで、サイズの割に低音もしっかりと出ています。音質の好みでは、個人的に今まで作ったサウンドトランクのなかでは一番だと思います。音のこもり感がまったく感じられず、非常にさわやかなサウンドです。


今回の試作品は、電池ボックスを改良して、トランク内に直接取り付ける方式にしたので、持ち運びしているあいだに電池ボックスが外れることもありません。

また、パワースイッチも付いているので、アンプの電源ON/OFFが簡単に行なえます。ボリュームツマミは、今までと同様トランク側面上部に取り付けました。ステッカーを貼ったこともあり、見た目もけっこういい感じに仕上がったと思います。

2015年11月7日土曜日

サウンドトランクに新しいスピーカーユニットを搭載 -1

サウンドトランクに搭載予定の新しいスピーカーユニットを2種類調達してきました。両方ともフルレンジで大きい方が12cm、小さい方が10cmサイズとなります。

サウンドトランクには、トランクサイズ(大)とアタッシュケースサイズ(小)の2種類がありますが、容量の関係で低音の響きには大きな違いがあります。

今回のユニットは、12cmのほうが中高音寄りの特性を持っており、トランクサイズ(大)にピッタリ合いそうです。一方の10cmのほうは低音がしっかり出るので、アタッシュケースサイズ(小)にはまるのではないかと思います。

共に、強靭なボイスコイルを持ち、磁気も強力なので良い音がしそうです。サウンドトランクは、用途別に大と小が選べるようにするつもりです。

サウンドトランク(小)は、通勤等にも手軽に持ち運べるサイズと重さで、私はすでにワーキングアイテムとしてA4の書類や本、手帳を入れて毎日持ち歩いてます。持ち歩いているうちに慣れてきて、気恥ずかしさもなくなりました (^^ゞ

一方のサウンドトランク(大)は、小旅行に使えそうな大きさで、ワインボトルやサンドイッチを入れてピクニックやバーベキューに使ったり、店頭イベント、大道芸、路上パフォーマンスなど、用途次第で使い道が広がるサイズです。

実際にサウンドトランクに組み込んだ結果は、後日レポートしますので、どうぞお楽しみに!

2015年11月3日火曜日

神宮外苑いちょう並木で、サウンドトランクを実演します!

 本日、2015年11月3日(祭)午前9時〜12時頃まで、神宮外苑いちょう並木でサウンドトランク Soundtrunkの実演を行います。興味のある方はぜひ、神宮外苑いちょう並木の絵画館前辺りにお越しください。

今回は、製品化第一弾を予定しているサウンドトランクの実物を路上で展示の予定です。実際に音楽を流しながらのデモンストレーションとなります。

サウンドトランクは、bluetoothにも対応しておりますので、ご自分のスマホから音を飛ばしてみたいという方も大歓迎ですので、どうぞお気軽にお声がけください。たくさんの皆さんのお越しをお待ちしています。よろしくお願いします!

※サウンドトランク=Soundtrunk *商標出願中